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<title>黄昏の世界の名も無き書庫</title>
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<description>ゆとり世代の新社会人のブログ。よければご覧ください～</description>
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<title>二週間放置で迷惑コメント一件は少ない被害で済みましたね～</title>
<description> というわけでお久しぶりです～、出張から無事帰還しました～カウンター見たら誰も訪問してなかったことにちょっとショックを隠せない状況です～とりあえずまた気ままに更新していきますのでよろしくお願いします～！
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<![CDATA[ というわけでお久しぶりです～、出張から無事帰還しました～<br />カウンター見たら誰も訪問してなかったことにちょっとショックを隠せない状況です～<br />とりあえずまた気ままに更新していきますのでよろしくお願いします～！ ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-16T00:23:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>戸田命刻</dc:creator>
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<title>基本的に私コメントとタイトル付け下手なんですよね＾＾；</title>
<description> そんなぶっちゃけをタイトルに私しばらく旅立ちます！まぁ、かっこよく言ってみましたがただの出張です。ビジネスホテルに泊まります。はいなのでしばらく……まぁ、いつものことなのですが更新お休みしますのでよろしくお願いします～！Ｐ．Ｓリンクを二件追加しました～私が良く行くリンクフリーなサイト～！ただ単にブログからいけたら便利だな～という個人的な利便です～！
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<![CDATA[ そんなぶっちゃけをタイトルに私しばらく旅立ちます！<br /><br />まぁ、かっこよく言ってみましたがただの出張です。ビジネスホテルに泊まります。はい<br /><br />なのでしばらく……まぁ、いつものことなのですが更新お休みしますのでよろしくお願いします～！<br /><br />Ｐ．Ｓ<br />リンクを二件追加しました～<br />私が良く行くリンクフリーなサイト～！<br />ただ単にブログからいけたら便利だな～という個人的な利便です～！ ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-01T22:04:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>戸田命刻</dc:creator>
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<title>第一章・アグニ＝グランドス　～その一～</title>
<description> 　ディラート帝国は元々西部一帯を勢力下に置く大国だった。　だが度重なる南部侵攻で国力が疲弊してしまいそこに目をつけた他国や野心家たちによって領土を奪われてしまい、今やかつての栄光は塵ほどもなく無駄に壮大な帝都だけがかつての栄光を物語っていた。　そんな帝都に、アグニ＝グランドスは三年ぶりに戻ってきた。　真紅の髪に瞳、そしてディラートの漆黒の鎧を着たアグニは二百の兵を率いて大通りを進む。その姿を一目見
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<![CDATA[ 　ディラート帝国は元々西部一帯を勢力下に置く大国だった。<br />　だが度重なる南部侵攻で国力が疲弊してしまいそこに目をつけた他国や野心家たちによって領土を奪われてしまい、今やかつての栄光は塵ほどもなく無駄に壮大な帝都だけがかつての栄光を物語っていた。<br />　そんな帝都に、アグニ＝グランドスは三年ぶりに戻ってきた。<br />　真紅の髪に瞳、そしてディラートの漆黒の鎧を着たアグニは二百の兵を率いて大通りを進む。その姿を一目見ようと大通りには人だかりができていた。<br />「待ってたよ～、アグニ～！」<br />　城門を抜け城に入ったアグニを出迎えたのは一人の青年だった。<br />　青いターバンを頭に巻き将校用のコートを着た青年は満面の笑顔でアグニに抱きついた。<br />「三年ぶりだね～！　元気だったか～？」<br />「あぁ、お前は相変わらずだな」<br />　三年ぶりの親友との再会にアグニも自然と頬が緩む。<br />「アグニがいなくなってからはサイラスの病気がどんどん悪化していくからもう大変だったよ～！」<br />　アグニから離れ城の内部へ手招きする青年。アグニは兵たちに兵舎へ行くよう指示して青年の後に続いて城に入った。<br />　青年の名はハルス＝シュタイナー。<br />　二十四歳という若さでディラートの宰相と軍師を兼任する男である。<br />「どうだい～？　三年ぶりの帝都は～？」<br />「全く変わってないな。相変わらず壮大で美しいよ、ここは」<br />　語尾を延ばすしゃべり方のハルスの問いにアグニは思ったことをそのまま伝えた。<br />「それは良かった～。それじゃあ次は三年前から変わらず美しい我らが姫君たちとお会いしていただこうか～」<br />　そう言ってハルスは玉座の間への入り口をゆっくり開いた。<br />「一体どういうことですか！」<br />　真っ先に聞こえたのは女の叫び声だった。<br />「陛下！　何故あいつを呼んだのですか！」<br />　金髪のアグニと同じ鎧を着た女が玉座に座る白髪に黒と白のドレスを着た少女に詰め寄っている光景が見える。<br />「それは……国の危機に国の重臣を呼ぶのは当然だって春香さんが……」<br />「！　あいつの仕業か！」<br />　金髪の女は陛下が口にした名前を聞いてさらに怒りを増した。<br />「勝手なことを！　陛下！　今からでも遅くはありません！　すぐにアグニを戻すよう伝令を――」<br />「アグニ＝グランドス将軍ただいま到着～！」<br />　突然大声を上げたハルスにアグニは耳を押さえ金髪の女は驚きで振り向いた。<br />　透き通った碧眼がアグニを捉える。<br />「アグニ＝グランドス……」<br />「サイラス、久しぶりだな。元気だったか？」<br />　アグニの言葉に金髪の女、サイラス＝シュタイナーはそっぽを向いた。<br />「アグニ様、来てくださったのですね！」<br />　シーラの後ろでさっきまでおどおどしていた白髪の少女の表情がぱっと和らいだ。<br />「は、アグニ＝グランドス。陛下の命により参上仕りました」<br />　アグニはそう言って一歩前に出てひざまづいた。<br />「火急の事態というのに一週間も掛かってしまったこと、深くお詫び申し上げます」<br />「そんなこと……アグニ様が来て下さっただけでも私は嬉しいのです。日数などどうでもよいのです」<br />「ありがたきお言葉です」<br />　陛下と呼ばれた少女、シーラ＝ルーデンハルトは本当に嬉しそうにアグニと話す。その様子をハルスは満足そうに、サイラスの隣に立つ女は苦々しく見ている。<br />「あら、もう着いてらしたのですか？」<br />　扉が開かれ黒髪に黒い瞳の異大陸の衣装、白い袴姿の女が玉座の間に入った。<br />「春香か、元気そうだな」<br />「アグニ殿こそ、お元気そうで何よりです」<br />　黒髪の女、桐生春香は柔和な笑みを見せる。その様子をサイラスはまた苦々しく見ている。<br />「さて～、それでは将が集まったところで早速軍議をはじめましょうか～！」<br />　そう言ってハルスは何か言いたそうなサイラスを無視して半ば無理やりに軍議を開始した。 ]]>
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<dc:subject>英雄戦記</dc:subject>
<dc:date>2009-08-30T23:25:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>戸田命刻</dc:creator>
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<title>社会人になって初めてワックスを使いました</title>
<description> タイトルと全く関係ありませんが私の夢は作家さんになることですなのでもう下手でもたくさん小説作っているのですがどれも完結してないんですよね＾＾；これってやっぱり問題ありですかね？ちなみに今パソコンの中に入ってる小説は……その一：英雄伝説（現在絶賛公開中！）その二：ＤＵＳＫ　ＴＨＥ　ＷＯＥＬＤ（命刻の処女作。初代ブログで公開していました）その三：君を愛する俺がいる（結構難しい学園物。二代目ブログで公開し
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<![CDATA[ タイトルと全く関係ありませんが私の夢は作家さんになることです<br />なのでもう下手でもたくさん小説作っているのですがどれも完結してないんですよね＾＾；<br /><br />これってやっぱり問題ありですかね？<br /><br />ちなみに今パソコンの中に入ってる小説は……<br /><br />その一：英雄伝説（現在絶賛公開中！）<br />その二：ＤＵＳＫ　ＴＨＥ　ＷＯＥＬＤ（命刻の処女作。初代ブログで公開していました）<br />その三：君を愛する俺がいる（結構難しい学園物。二代目ブログで公開していました）<br />その他もろもろ……<br /><br />てな感じです。<br />ちなみに個人的にはその二の作品が結構好きで頭の中には多くのシナリオが存在しています＾＾（でもそれを文章にはしていない）<br />機会があれば公開してみたいな～と思う今日この頃……<br />てか何気にその二は二代目ブログにもちょっと出てたんですよね、何気にリレー小説にも出てましたし（しかしこれもまた完結してない、あれどんな感じになってたんだろうな～？）<br /><br />その場のノリで変わるＤＵＳＫ　ＴＨＥ　ＷＯＲＬＤ。命刻のお気に入りです＾＾ ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-08-27T23:26:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>戸田命刻</dc:creator>
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<title>立ち仕事は辛いよ</title>
<description> 販売員になって早数ヶ月……未だになれないことがいくつもあります～その一つが一日中立つことです基本的に売り場にいなきゃいけない仕事ですから朝からずっと立ちっぱなしですもう足が痛くて痛くて……＾＾；しかもやっかいなことに座ったら座ったで立つのがしんどくなるので休憩時間も基本的にたちっぱなしです足腰鍛えないとな～……
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<![CDATA[ 販売員になって早数ヶ月……<br />未だになれないことがいくつもあります～<br /><br />その一つが一日中立つことです<br /><br />基本的に売り場にいなきゃいけない仕事ですから朝からずっと立ちっぱなしです<br />もう足が痛くて痛くて……＾＾；<br /><br />しかもやっかいなことに座ったら座ったで立つのがしんどくなるので休憩時間も基本的にたちっぱなしです<br /><br />足腰鍛えないとな～…… ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-08-25T21:19:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>戸田命刻</dc:creator>
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